【コラム】2026/9/8 芸人
水不足なのでは
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友人がお笑い芸人になったという話を聞いた。
真面目な奴だったのだが…ということもなく、社会に出てからこっち、会社員になったりガールズバーを経営したりまた会社員になったりしていた。学生時代も放浪の旅とかしていたと思う。確か。
なので別にお笑い芸人になったと聞いてもそこまで驚かない。「今度は芸人かー」という程度。
今のところ「ライブでは食っていけない」と言っていた。ということはファンクラブとかそういうのも無いと思う。僕が創設して運営すれば、そのうちそいつが売れっ子になったときに儲かるかもしれない。公式Webサイトもつくるよ。
ピンなのかコンビなのかトリオなのか、そのへんはわかっていない。今度そいつと飲むので情報を仕入れておこう。
【コラム】2026/9/7 風邪
クレープ食べたかった
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風邪っぽい気がする。
昨日の夕方くらいから喉が痛かったのだ。一時的なものだといいなと思ったが、今朝起きても痛い。これはまずいかもしれない。
今日は有休で昼間は出かけていたが、なんとなく熱っぽいなという感じもしていた。夕方家に帰って、「これ絶対熱あるわ」と思って即検温。
36.7度。
はい、平熱。
念のため早く寝ます。
【コラム】2026/9/6 京急
昨夜は久しぶりに上(ロフトベッド)で寝た
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今度、横須賀スタジアムに野球を観に行こうと思っている。DeNA対ロッテの二軍戦。
しかしその日は雨の可能性がありそうだ。もし中止になったらどうするか。4~5時間ほど空いてしまうことになる。
京急にのりまくるというのはどうだろう。横須賀スタジアムは追浜なので、どちらにしろ京急には乗る。中止の場合、そのまま三崎口まで行ってしまうのだ。その足で浦賀や逗子・葉山にも行って、京急を制覇してしまおうという算段。あと、上大岡のデジタルパタパタは見たい。
鶴見線はなんとなく気が乗らない。こんなこと初めてのことで、自分で戸惑っている。
【コラム】2026/9/5 素面
文化祭
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この前、お酒を飲まない飲み会に行った。
車だったのだ。別に飲まなくても楽しいだろと思って、飲んで代行を使うという選択はせずにノンアルコールビールやウーロン茶だけ飲んでいた。
自分ですごいと思ったのだが、周りが出来上がっていくのに合わせて自分も自然と出来上がっていくのだ。最後の方ではべろんべろんになって、周囲の人から「え?飲んでないよね?」「それウーロン茶だよね?」と言われるようになっていた。
ここまでは良いのだが、さらに面白かったのが、お会計が済んで帰るところでも酔っ払いみたいな動きになったのだ。下駄箱の番号を何度もつぶやいたり、エレベーターの中で同行者をゆすったり、無駄に肩を組んだり。完全に酔っ払いである。
そのたびにふと「ここまでやる必要ないだろ、おれ」と思う瞬間があるのがまた面白かった。
【コラム】2026/9/4 シシリアン
雨っす
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シシリアンライスという食べ物を食べた。佐賀の名物だ。
ご飯の上にたくさんの野菜と味の付いた肉が乗っている。ひき肉が乗っていると思い込んでいたが牛肉の薄切りだった。ひき肉が乗っているのはタコライス。
佐賀名物なのだが、生まれも育ちも佐賀の人に言わせると「あんな最近出てきたものは名物とは言い切れない」とのことであった。調べると2008年頃から広まったということなので、確かに最近と言えば最近なのかもしれない。
「じゃあ昔からの佐賀メシってなにがあるの?」と聞いたら、「…特に…無いっすねぇ…」とのことであった。
【コラム】2026/9/3 足の裏
予定が埋まりすぎている
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足の裏に何かが刺さっている気がする。
痛いというほどでもなくて、歩くたびにチクチクするのだ。でも、触ってみても全然わからない。
気になる。そのうち抜けるのだろうか。でもこういうのが勝手に抜けることってないよなあ。いや、そもそも本当に何かが刺さっているのだろうか。全然わからないけど。
調べても放っといていいとか皮膚科に行けとかいろんな意見が出てくる。AIに聞くとこういうのはだいたい「早めに受診しましょう」と言う。
【コラム】2026/9/2 トースト
週末はBackrooms観に行く
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朝マックにマックトーストというメニューがあった。
裏返しにしたバンズでハムとチーズを挟むという斬新なメニューだった。でもトーストされたバンズが香ばしくて、具材とのバランスも良くておいしかった。何度か食べた。
改めて調べたところ、2013年の10月に一ヶ月だけ販売されていたらしい。一ヶ月だけ?その割には何度か食べたような気がするが…気のせいかもしれない。もう13年も前のことだし。
思い出したら食べたくなった。今に至るまで復刻も無いのできっと人気が無かったのだろう。僕は好きだったけど。
【コラム】2026/9/1 貨物
へっくしょい
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貨物列車の運転士になりたい。
あの長い貨物列車を昼夜問わず何百キロもの距離をたった一人で運転するのだ。一人で何百キロも運転して、到着した駅で仮眠してまた一人で何百キロも運転して帰ったりするのだろう。
言葉にするのが難しいのだが、物流を支える職に肌の縁の下の力持ちというか。
そして何より、貨物列車しか通らない専用の線路を運転できるのがいい。あそこを運転できるのは貨物列車の運転士だけだろう。
かっこいい。憧れる。若いころにこの魅力に気付いていたら本気で目指したかもしれない。と思うくらいかっこいい。
