オールバックにしてみたら案外似合うんじゃないだろうか。と思った。
---
Googleの広告を入れてみようかと思って調べていた。
審査があってまあまあハードルが高いんだそうだ。審査に通りやすいサイトとして、たとえば以下のような傾向があると。
ユーザーの「悩み」や「疑問」を解決する
要は、わざわざ何かしらのキーワードで検索して訪問してきた人に対して有意義な情報を提供しろと。で、思った。
わざわざ何かしらのキーワードでここに来る人なんているか?
22年やってる割に何もないサイトだなということに気付いた。偽善者部屋を誰かに説明するときは「なんのウェブサイトでもありません」と言おう。むしろキャッチコピーでもいいかもしれない。「なんのサイトでもない」。

