座敷ではなかった
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いま電車の中でこれを書いている。終電の一つ前である。
飲み会だったのだが、後半はみんないい感じになってシモネタがメインになった。
しかしシモネタは意外と難しい。何が難しいかというと、あとあと自分にダメージが残らないようなギリギリを攻めないといけない。あまりにも変なことは言えないのだ。
なので聞き役に徹するというか、人の話すことを「それで!?」と深掘りするのを頑張った。人が言うことに対して「いいね!」とか「わかる!」とかは言ったが、僕自身は変なことは最後まで言ってない。はず。です。

